沿革


平成16(2004)年 市民検討ワークショップ開始

平成17(2005)年 市民サポーターによる「部会」活動開始

平成18(2006)年 「まち育てセンター・りた」によるサポーター支援会議(SSC)の組織化。

平成19(2007)年 「部会」から、より具体的な活動ごとに集まる「プロジェクト」に移行。

 

【大型イベント運営を「りた」に委託した時代】

平成20(2008)年度

・11月8日 「りぶらサポータークラブ」(以下 LSC)設立。代表に山田美代子氏就任。

・同日 「りぶらフォーラム・幻燈会~ Libra ができるまで~」を開催。

・2月 りぶらフォーラム~りぶらの夢を確かめ、ふくらまそう!~開催。

 

平成 21(2009)年度

・「広報」「交流」「研究」「施設活用」「活動育成」に分類したプロジェクトを実施。

・ホームページを開設、情報誌を制作。(年6回発行)  

・「シネマ・ド・りぶら」の映画上映会を開始。  

・6月 来館者 100 万人記念式典。

・2月 りぶらまつり開催。

 

平成22(2010)年度

・「広報」「図書館」「活動支援」「文化創造」「交流」に再分類しプロジェクトを事業にして実施。この過程で「りぶらっこ☆ふぁみりー」など、いくつかのプロジェクトを自立させる。

・会員研修として「ボランティアマネージャー養成講座」などに参加。

・生涯学習複合施設としての「りぶら」活用などを学ぶ講座開催を、 生涯学習課より受託。

 ・「第次岡崎市生涯学習推進計画策定委員会」「図書館交流プラザ自主事業 実行委員会」「図書館交流プラザ運営協議会」参画。

・「りぶらまつり」を開館月11月に変更。

・12月 「Librahack」事件を受け、フォーラム「ネット時代の情報拠点としての図書館─「Librahack」事件から考える─」を開催。

・2月 「外国人が日本語の歌を歌うのど自慢大会vol.1」を開催。

 

【イベント構築・運営も独自に行う時代】

平成23(2011)年度      

・「りぶらフォーラム」と「りぶらまつり」を「まち育てセンター・りた」への委託から、LSC主体の事業として運営。

・「七夕飾り」「こども遊びワークショップ」に参画。

・「愛知環境絵本まつり」に参画。

 

平成24(2012)年度   

・「はじめましてサロン」開始(~平成26年度)

・「りぶら講座」「書架整理」「本の清掃」を開始。

・「シネマ・ド・りぶら」の上映会を午前と午後の2回に増やす。

・「図書館協議会」に参画。(公募任期2年)

 

平成25(2013)年度

・「狂言勉強会、鑑賞会」「『狂言』調べる学習会」を開催。

 

平成26(2014)年度

・情報誌の発行を年6回から4回に変更。

・中央図書館との共催で、映画『じんじん』を有料上映。

 

平成27(2015)年度

・代表に杉浦仁美氏就任。

・市民対話集会で岡崎市長と対話。

 

平成28(2016)年度

・「困ったときには図書館へ」連続6回講座開催。(新世紀チャレンジ100事業)

・9月 「With You フェスタ~すてきな生き方考えよう~」参画。

・10月 「ハッピーハロウィンりぶら」開催。

・「図書館協議会」に社会教育関係者として参画。

 

平成29(2017)年度

・7月 武田邦彦氏を招いて「武田先生と岡崎の未来を考える会」開催。

・ 「ハッピーハロウィンりぶら」DayTime、NightTime開催。